月曜日, 11月 30, 2020
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豆乳トマト鍋を作ってみた。レシピの隠し味は味覇で!

おつとめ品でゲットしてきた50円のトマト。めっちゃ傷んでますが10個以上あるのに50円という超破格! というわけで今日はトマトを消費するために豆乳トマト鍋にしてみることにしました。 材料 準備したのは トマト7~8個 豆乳450mlぐらい にんにく1かけら 豚肉120gぐらい にんじん1本 長ネギ 白菜1/8個ぐらい とろけるチーズ オリーブオイル 塩コショウ コンソメ 味覇 野菜は鍋に使う野菜だったらなんでも良い気します。豆腐とかもいれていいかも。 今回は冷蔵庫に白菜と長ネギとにんじんがあったのでこれらを使います。 トマトの分量は普通の豆乳トマト鍋よりめっちゃ多いと思います。トマトを消費するためですので・・・その分豆乳が少なめです。 調理行程 トマトは全部さいの目に、野菜類も適当な大きさに切っておきます。 豚肉も大きければ食べやすいサイズに。 にんにくはみじん切りにしました。 まずはオリーブオイルを敷いた鍋ににんにくを入れて炒めます。あまり火力が強いと焦げるので弱めで。 豚肉を入れたら塩コショウをしてしばらく炒めて・・・ ここで豆乳とトマトを入れます。 味付けはコンソメで。トマトの水分や白菜の水分が出るので通常よりも少し濃い目にしたほうが良いかと。 次に切っておいた残りの野菜を投入。 あとは鍋にフタをして弱火~中火でしばらく待ちます。 鍋がぐつぐついいはじめたのでフタを取ってみたらよい感じに仕上がってきていたのでここで最後の味調整。 味が薄かったのでコンソメを追加で投入。そして隠し味に味覇を入れてみます。 味覇(ウェイパー) 缶 1kg posted with カエレバ 廣記商行 Amazonでチェック 楽天市場でチェック Yahooショッピングでチェック こんなときでも味覇は欠かせません。あまり深く考えることなく味を整えることができます。 味覇が無かったら醤油とかで整える感じでしょうか。 味見をしながらコンソメと味覇を追加して・・・ 最後にとろけるチーズを入れたら完成です!! おつとめ品のトマトを見つけたり、家のトマトが駄目になりかけていたら作ってみてはどうでしょうか。

炊飯器で作る豆乳プリン!とっても簡単で美味しい!

無調整豆乳を買ってきたら彼女に「これはまずい!なんでこれ買ってきてんだ!」と怒られたのでそのまま飲むのではなく豆乳プリンを作ってみることにしました。 材料 材料は 豆乳または牛乳 400ml オリゴ糖または砂糖 たまご Lサイズ4個 これだけです。 豆乳100mlあたり1個のたまごを使用するのでもっとたくさん作りたい場合の計算も簡単。 いつか1000mlの豆乳とたまご10個で作ってみたいですね。 調理行程 まずはカラメルを作ります。カラメルはいらないという人や黒蜜などをかけるという人はすっとばしてください。 水とオリゴ糖を同じぐらい鍋に入れて火にかけます。 しばらくすると焦げて色がついてくるので火を止めて、水を少し混ぜて再度加熱します。熱い時にとろみが強いと冷えたときにカチカチになるのでとろみはそんなに無くて良いと思います。 出来上がったら先に炊飯器の内釜に入れておきます。 水と砂糖を耐熱容器に入れて電子レンジで加熱して作るやり方もあるようです。これだとコンロ無しで作れますね。 今度はプリン液づくり、Lサイズのたまご4個をボウルに割ったら泡立てないように混ぜておきます。 こんな感じ。 電子レンジで豆乳400mlを少し温めたら(たまごが固まらない温度)たまごと混ぜ合わせます。 このときに砂糖も混ぜます。カロリーを意識して少なくすると味気なくなるので少し多めに入れたほうが良いかも。100gぐらいか。 プリン液が出来上がったら茶漉しやふるいで液を濾しながら炊飯器の内釜に入れていきます。 白身と思われる部分が茶漉しに溜まりますので取り除きながら行います。 こうすることできめ細かなプリンになります。 全て入れ終わったら炊飯器にセット。 3合炊きの釜を使いましたがまだまだ容量に余裕があります。 炊飯器を保温にセットして4時間ぐらい放置します(炊飯にすると悲惨なことになるので注意)。 これより長くても出来上がりますが「す」が多くなるみたいです。 このあとうっかり寝てしまいました・・・ 10時間ぐらい経ってしまったのですがちゃんとできてました!! 取り出してあら熱をとったら冷蔵庫で冷やします。 釜の中にだいぶ隙間があったのでうまくひっくり返せるかどうか心配でしたが、お皿を上に乗せた状態でひっくり返してみました。 ちょっと崩れましたがちゃんとしたプリンです!! 断面。わりときめ細かくて美味しいです。 簡単にできるのでおすすめです。

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